
自慢じゃないですが僕はかなりの色白です。
男ばっかりだと何人集まってもまず間違いなく一番白いし、女性を混ぜてもかなり白い方になります。

いまさらですが、夢は不思議です。
小学校と中学校と高校と大学と社会人と、いずれも僕の知り合いだけどお互いに知らないはずの人が夢に登場してきてなんの違和感もなく話をしてることがあります。そんなときは、目が覚めたとき「あれ?」と思っておかしくなります。

意外に思う人が多いので僕自身意外なのですが、僕は子供が嫌いです。
「子持ちのクセになにをほざく」と突っ込まれそうですが、だいぶ慣れたとは言え、今でも苦手は苦手です。
特に他人の子供、特に4~9歳くらいの子供。
元々僕は東京には来たくなかったのです。
かなり長い間関西に住んでいましたので、必然的に東京にコンプレックスと反感を抱くに至ったのは致し方ないことと言えましょう。実際、フォッサマグナさえ超えたことが無かったのです、会社に入るまでは。

そろそろ「同じネタを二回書いてしまう症候群」が出そうな予感がしてます。トシのせいかタバコのせいか、はたまた生まれつきの鳥頭が災いしてか、めっきり記憶力が落ちてるのを実感します。

子供を持っている人であれば実感として持っていると思いますが、
「似て欲しくないことに限ってそっくりそのままなのを見てため息をつく」というのは王道です。

最初に書いておきますが、久々の更新のくせに今回は手抜きです。
風鈴さんの絵と写真をお楽しみ下さい。

「いじけて可愛いのはハタチまで!」とは昔付き合っていた彼女の名言です。
そのときはムッとしながらも「確かに…」と妙に納得したものです。

初のメカモジラさんの挿絵であります。これだけ涼しげな絵を描かれると
暑苦しい話をしたくなる僕はひねくれ者でしょうか。
子供の頃はその辺で拾ってきたものや、お祭りなんかで手に入れた生き物を良く飼ってました。というか、多くの場合はしばらくかまっていて飽きたあとで親がブツブツ言いながら引き継ぐか、それを待たずに殺してしまう場合も多かったですが。
僕の本質ってのは「コウモリ」なんだと思います。
割と小さい頃からそう思ってましたし、だんだん年を取ってきて改めて確認してます。ここで言う「コウモリ」ってのを念のために解説すると、鳥みたいだけど鳥ではない、動物なんだけど動物とは違うという、要するにどちらにも完全に属すことができない種族の人間のことです。

リクエストをいただいた「こだわり」のお題で書こうかと思ったのですが、我ながらあまりにもこだわりが少ないのでやめました。とは言え、奥さんに言わすと僕は「ガンコ」だそうです。んなことないはずなんですが。
でも世の中の「こだわり」ってのにも多分二種類ありそうな。

自慢じゃないですが、最近めっきり記憶力がヤバくなってきた気がします。このblogだってそろそろ昔書いたネタを再度書いてしまいそうなころです。元々鳥頭は鳥頭ですし。

ううむ。困ったぞ。絵はすごく素敵だと思うのだが。このままカップか食器のデザインに使えそうだ。

個人情報保護については、ウチの会社でも最近ムチャムチャうるさくなって来てて、
かなり反発を感じてます。
「良く解ってないし面倒くさいけどお上がうるさいので対応しないと」というやっつけ仕事の臭いをプンプンと感じるせいもありますが。同時に、「文句を言われないように、面倒くさかろうが客が不便だろうがキチンと」と、自分では余分な仕事が増えない人が命令してるせいでもあります。

皆さんは毎日風呂に入ってます?僕は入ってません。大体二日に一度。
大体なんでみんなあんなにきれい好きなんだよう。そりゃ僕だって真夏で汗がダラダラでる時は毎日はいるか、少なくともシャワーは浴びますが、それは必要に応じてであって。

自慢じゃないですが、僕は車の運転が嫌いです。
「なんやそら、『群青』ってのは車の色から取ったんちゃうんけ?」とマニアの人(いるのか?)なら言いそうですが事実なもんはしょうがない。今まで日本で運転したことがあるのは教習所以外ほとんどありません。

ここで書くのは夫婦とか、恋人とかそういう間柄でのケンカの話です。
結婚するまでは、「何であんなにみんな奥さんが怖いって言うんだろう、そんな怖い人と何で結婚するかなあ」とか思ってましたが実際に結婚してみると良く解る。

方向音痴も僕の持病です。これもかなりのレベルに達していると自負してます。
どっかで読んだか聞いたかしましたが、方向音痴の人というのは道を歩いている時でも肝心の目印を見ていないで、例えば「あ、あそこに変な猫がいる」とか「あの車は綺麗な色だなあ」とかつまんないことは覚えているけれども、電柱や曲がるきっかけなんかを覚えていないことが多いそうです。

薄々皆様もご想像いただけていると思いますが、僕は大変な悪筆です。
前に「ナイショ」って奴を描いた「絵」をフォーラムBに貼ったことがありますが(トラブルで消えてしまいましたが)、あれは我ながら汚かったです。もっともあれはThinkPadのトラックポイント(キーボードの真ん中の赤いポッチ)を使って書いたので…と少しだけ言い訳を。

「思いこみ」ってありますよね。解ってみて冷静に考えてみると「バカじゃないのホンマに」と思うようなこと。僕自身も色々ありますが、我ながら「バカじゃないの?」って奴があって、あんまりバカバカしいので誰にも言ってないネタがあります。
それは…うう恥ずかしい。

大変に季節はずれですいません。
僕はかなり恐がりです。田舎に育ったことも影響してます。田舎の「暗闇」ってのは本当に暗闇で、田舎の「無音」ってのは本当に無音で。その「無音」と「暗闇」の中で一人で寝ているとどこからともなく音が聞こえてきたり。家がきしむんですよね、あれ。

ヤフ板のころは僕のことを関西人だと思っている人が多かったのですが、このサイトでは「何やとコラ」とか「そんなん決まってるやんけ」とかあんまりガラの悪いことを書き込んで無いのでそう思っている人は少ないかもしれません。

「仕事だと思った瞬間に遊びは重労働になる」って言葉があります。
確かにスキーだって遊びだから楽しいんであって、「一日中雪の中を何の目的もなく上ったり降りたりせよ」と言われたら相当重労働ではないかと思います。他のスポーツにしても大体そうですし、例えば本を読むことだって好きだから読んでる訳で、「いついつまでに何冊読まなければならない」となるととたんに気が重くなります。

西原理恵子じゃないんですが、僕は実は鳥頭です。
念のため解説しておくと、「鳥頭」というのはニワトリが隣の奴にエサを取られて怒っても、三歩歩くと忘れてしまうという、そういうタチのことです。つまり、怒り(やその他の感情、記憶)が持続しない脳のことです。

もともとバクチは結構好きな方です。ただし弱い。
JRA(ないし中央競馬会)には期限未定の定期預金が結構たくさんあります。麻雀も学生の時は良くやりましたけど、トータルでは結局かなり負け越してるはず。

実はクリスマスネタを書こうかなと思って、タイトルだけは用意してたのですがやめました。
な~んかねえ。最近はときめかないのはもちろん、悲しくも思わないし、
まったく何も感じなくなっちゃいました。

最近(でもないかな?)気になる言葉ってのには色々あります。有名なところでは、「~でよろしかったでしょうか?」って奴。これは噂では聞いてましたがいざ生で聞くとメチャ気色悪い。特に結構まともなビジネスホテルに行って、そこの30歳くらいのスーツを着た立派な社会人なんかが言うのを聞くとゾッとします。
「料金は前払いになっておりますがよろしかったでしょうか?」
待望(?)のサイバラネタです。最初なので軽く。
知らない方のために簡単に書くと、「サイバラ」とは漫画家の西原理恵子という人のことで、「恨ミシュラン」「まあじゃんほうろうき」「毎日かあさん」「ぼくんち」あたりが割とメジャーでしょうか。特に「恨ミシュラン」は一部でブームになりましたし、「毎日かあさん」は毎日新聞掲載ですからご存じの方は多いかと。

これって…結構個人特定可能なヤバ目のネタかもしれません。限られた人数の人だけにしゃべってるネタであり、しかも他であまり聞いたこと無いですから。でもあまり沢山の人にしゃべってないから大丈夫かな?このへん微妙。
一方ではぽわんさんの挿絵を期待しながらだったりもします。これはマジ。

ヨーロッパに行くと、結構ホテルでインターネットに繋ぐのに苦労したりします。
USAの場合は良かれ悪しかれどこへ行っても同じシステムで楽なのと対照的です。
最近ミスタイプが多い原因の一つに、どうもキーボードの調子が悪いことがあります。特に「s」キーの接触が悪い。叩いたつもりが叩けて無くて「さしすせそ」が「あいうえお」になったり。

僕のHNである「群青」ってのの由来が何なのか気になっている人もいると思います。ほらそこ、そこの貴方のことです。ああ、そこの貴方もそうです。知ってる人は知ってると思いますが、僕がYahoo!掲示板(以下ヤフ板)に本格的に(何が本格的なのか知りませんが…)投稿をはじめたときのHNが「Gunjyouiro」でした。そのうちに、ヤフ板の住人から呼びやすい「群青色」ないし「群青」と呼ばれる様になったのでした。以上です。
僕はどうも「一言多い」タチみたいです。
元々関西人じゃないんですが、関西暮らしが長くて「ウケれば勝ち」という姿勢は身に染みついてて、このウケ狙いの姿勢、良く言えば「サービス精神」って奴が裏目に出ると「一言多い」になってしまいます。
スキルって何でしょう?
いやもちろん普通は「技能」とか「能力」とかそんな意味なのは解るんですが、
常々疑問に思っているのがコンピューターに関するスキル。
念のためですが、PCに造形が深い人、プロの人を侮辱するわけではないです。プログラムあるいはハードウェアでも何でも、それを作成するスキル、他人の作ったものを解読するスキル、ひらめき、センスなんかも含めたそれは確かにスキルだと納得できます。



