当たり前ではありますが、やはり葬式(およびそれに伴う様々な儀式)というものは残された人のために行われるのだと改めて実感しました。
今回は、かなり近しい人間の、それもかなり若い病死でありショックは大きく、いざ飛んでいって死に化粧をされた顔を見たり、残された家族を見ると涙がこぼれるものがありました。また、自分自身でもかなりやるせない思いが湧いてきたり、昔の思い出がよみがえったり。
ウチは大変な亭主関白なのでタバコはベランダで堂々と吸うのですが、 ここのところ目の前にホウセンカの鉢があります。
夏休み前に子供が学校でもらってきた奴で、これまで僕自身もホウセンカの種で遊んだことはあっても、こんな風にまじまじと見たことが無かったのでなかなか新鮮です。
昨年帰国して完全に浦島太郎の僕は、「オール電化」とか「IH調理器」とか言われてもなんのこっちゃと思ってました。
携帯電話なんかだとかえって「変わってるだろうなあ」と思っているほど変わってなくて拍子抜けしましたが、むしろ新鮮だったのはあの扇風機型の暖房機とか、マイナスイオンがど~したこ~したとか。マイナスイオンは今はちょっと下火なのかもしれませんが、んなもん単なる流行モノですって。
やっぱり転勤は疲れるってのを実感してます。仕事自体はこれまでと変わらないし、死ぬほど体が忙しい訳ではないんですが、やっぱり細かいところで気を遣ったり流儀が違ったりするのがボディブローとして効いてくるみたいです。
僕は、いわゆる首都圏に住んでいるので当然電車通勤があります。約1時間。
最初に東京に来たときは、満員電車ってどんなに凄いんだろうとワクワク半分、怖さ半分でしたが、実際に経験してみると大したことない。もちろん通勤経路にもよりますが、電車が遅れたりしないかぎり噂に聞く「手を一旦挙げたら戻せない」「荷物は持たなくても宙に浮いてる」ってな経験はあまりありません。
【アダ被】フォーラムの方にもちらっと書きましたが、6,7年ぶりにPCを買いました、へへ。
と言っても、厳密には僕のではなく基本的には奥さんがメインであとは子供用です。なので僕はあまり遊べません。主にみんな寝静まった後のオーディオ設備として使ってたりします。DVDも見られるし。
カゼだ、しんどい。だるい。頭痛い。お腹も痛い。早く帰りたい。
子供が次々とやられて、僕もヤバいかなあと思ってたらついに来た。今回の奴はお腹が痛くなって吐いて吐いて吐き倒す奴みたい。ひょっとしたら僕がUSAから持って帰ったのかも。
家族ネタと言われても…僕自身は二人兄弟、二つ上の姉が一人。妻子持ちですくらいしか書けないですし、第一書いたとしても面白くないんじゃないかと思うのですが。
CGI絡み、スクリプト絡みなんかで色々やりたいことが増えてきて、 でも自力では実現できないという状況に結構もどかしさを感じています。
元々言語関連は好きなんです。
う~ん、どうも目が痛い。
目の表面あたりからはじまって、頭が重い感じ。僕はド近眼でコンタクトを入れてますが、夕方くらいになるともうはずしたくなって…まあちょっとディスプレイの見過ぎだとは思いますけど。
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