ちょっとうろ覚えなのですが、大学時代にある教授がこう言ってました。
例えば自然科学における真実とは、「その時点で事象を最も的確に説明できる理論」のことです。 真理を追い求めるのが学問としても、実際に真理を得ることは本質的に不可能なのかも知れません。
例を挙げると、例えば水素。中学校くらいのレベルなら、
今回は珍しくエライ堅い文章になってしまった。ここから本題です。
何が言いたいかというと、解説文としては二つの方向性があると。すなわち、
例えば「95%正しいのだが5%間違っている」という場合です。この場合に5%について必要以上に言及したり解説したりすると長くわかりにくくなってしまいます。ですが、この5%について何も触れないのも、「嘘」だということにもなります。
とりあえずウチのサイトが目指すものは1.の方ですし、 2.を目指すには僕のスキルが足らない…というのが現実です。
ですが、仮に僕に十分なスキルがあったとしても、ウチのサイトの選択肢は1.です。 目指すところは「大学病院の専門医」ではなく「街のお医者さん」ですから。
でもサイトの内容が間違っていたらどんどん指摘して下さいね。 「本当はちょっと違う」と、「間違ってる」との間には大きな差がありますので。
(´ー`)エエ話や
最近院長の白衣姿を見てへんような?
・・・とかいぢめてみる♪
こないだ押し入れ空けて白衣みてみたら、虫食いでボロボロでした…
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