大変に季節はずれですいません。
僕はかなり恐がりです。田舎に育ったことも影響してます。田舎の「暗闇」ってのは本当に暗闇で、田舎の「無音」ってのは本当に無音で。その「無音」と「暗闇」の中で一人で寝ているとどこからともなく音が聞こえてきたり。家がきしむんですよね、あれ。
そのくせ昔から怖いもの見たさってのは結構あって、よく流行った心霊写真とか、TVの怖い番組とかは結構好きでした。そのくせ、夜になると怖くてふるえていたり。特に怖いのは鏡です。夜中にトイレに起きてそこに鏡があって、ふと振り向いて鏡を見たときに鏡の中の自分が振り向いてなかったらどうしよう…とか。あるいは「ニヤリ」と笑ってたりしたらどうしようかとか。
ああ、書いてて怖くなってきた。
とはいえ、期待を裏切る様で申し訳ないのですが、結局僕は霊感ゼロみたいで、「霊体験」と呼べる様なものは全く経験がありません。ホンマに幸か不幸か。逆に全然見えない人だから怖いのかもしれませんね。金縛りでさえも経験が無い。
「霊感が強い人」ってのはいますよね。羨ましいなと思ったのは(というかホンマかいなと思いますが)、競馬新聞を見たときなんとなく勝ち馬が飛び出して見えるという人がいました。実際に結構勝ってるみたいです。というか、そういう人って大概の場合直接の知り合いではなくて知り合いの知り合いだったりするのが面白いところで。
あと、背後霊が見えるって人も結構いますよね。
このサイトに何の霊が見えるのか…とか言うと変な人を呼び寄せてしまうかもしれない。
(絵 : ぽわんさん)
就職活動らしいものをやった経験が無いんで、民間企業の人からの伝聞ですが。
火の玉を見た、は大槻教授の活動のためか、OKのようですが。 幽霊を見た、これは精神疾患の可能性を疑われ、就職時には不利を蒙るそうです。
何か差別っぽい。
大人より子供の方が見ると言いますね。 「何を?」というと、「何か」を、でしょうけど。
私もまったく、「何か」を感じたり、見た経験はありませんが、 子供の頃によく、「何か」を見ていたという、姉妹を持っています。
「今の何?」という問いかけに、何も見えない家族は、 「気のせいじゃない?」という繰り返しで、とうとう本人も、 「今のも気のせいだよね」という自己暗示(?)をするようになったみたいです。
でも、引越しをする時に、みんなで、 「ねぇ~この場所、何か感じる?」と家族みんなで聞いていたような気がします(笑)
>大人より子供の方が見ると言いますね。 幼児がじっと天井の一点を見つめている。 犬が何も無い所に向かって唸る。 ・・・こんな感じ?
宜保愛子さんの番組好きでした(汗) 最近では「ほん怖クラブ」好きです(大汗) 霊感はゼロです・・・はい♪
ここ 今頃見つけましたー(笑) 心霊もの好きですーー(`∇´*)ノ 続編?期待します~。
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