ううむ。困ったぞ。絵はすごく素敵だと思うのだが。このままカップか食器のデザインに使えそうだ。
よし、もう居直った。テーマは「鳥」で行こう。
僕には二つ年上の姉がいるのですが、これがまた鳥が大嫌いだったりします。食べる方の鳥はもちろん、観光地の鳩なんかも飛んでくると悲鳴を上げて飛び上がります。エサをやってる人を見ると「も~お、やめて欲しい」とブツブツ言う奴なのでした。
親に聞いてもきっかけは解らない。第一、小さいときにジュウシマツを飼っていた記憶が確かにあるし。で、普通に考えればそれが死んだときに何らかのトラウマが…と思うのですが、本人も親もまったく記憶が無いのが面白いところです。
てなところで。今回は完全に絵に負けた…
(絵 : 風鈴さん)
ご近所の軒下から出入りするツバメと、絵を重ね合わせてしまいました。
春うらら とても好い季節です。
生きている鳥には何も感じないのですが・・・・・・。 動かないかたまりになった鳥は大嫌いです・・・そんしてるのかなー でも、ラーメンスープになった鳥は大好きです。
ツバメは毎年、この時期になるとやってきます。 近所ではなく、"うちに"と言った方が近いのですが。 今ももう、鳴き声が賑やかですが、雛がかえると大合唱になります。 そうすると、巣から落ちそうになったり、猫に狙われたりしてちょっと危なっかしいです。
巣立ってしまうと、ちょっと寂しい気がします。 "落し物"には、要注意ですけど・・
--- この親鳥のポーズは、実際に携帯のカメラで撮れました♪ ツバメでも描こうかと思って、とりあえず巣だけでも・・・ と、柱の陰でカメラをかまえていた時、偶然親鳥が~
私がそこにいたことに全く気がつかなかったんでしょう~ すぐに気配に気がついたものの、どうしようか悩んでる様子。 なので、このポーズは背中越しに私の様子を伺っている、 とても緊迫した、冷や汗もののツバメさんなのです。
絵・・困らせるつもりもなかったのですが・・ 勝った!のね・・。
つばめは「縁起のいい鳥」なんですよね…。 この辺だと、駅のプラットホームに巣作りしているのが見られます。
今はどうだかわかりませんが、兄は鳥が好きではありませんでした。 頭の上に落し物をされたのがトラウマになっているようです。 外出してすぐに命中、という人も珍しい気が…。
私も電線の下を歩く時は気をつけています。
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