ママ姐さんから、バレンタイン直後に「恨み辛みのバレンタイン」のお題をいただいて今まで悩んでいた僕…というのは冗談ですが、あんまりネタが無いのよね。
中学のときは、公式には「バレンタイン禁止」でした。ただ、もちろんもてる奴はもらってた訳で、僕にとっては苦痛の一日であったのは間違いないです。意外なことに、親や回りは「おまえいくつもらった」ってな勘違いもあってなおさら。僕と同世代の田舎育ちの人なら解ると思いますが、あのころは「義理チョコ」って風習がほとんどなかったんですよね。
大体高校生の男なんか、年がら年中そんなことばかり考えているもんで、この季節は結構キツかった。例えば僕は電車通学していたのですが、少女マンガみたいに(笑)突然見知らぬ少女が駆け寄ってチョコを渡さないかとか(アホや…)。
ということで、ここまで書いてて僕の思い出は「恨み辛み」ではなく「妄想と想像と、期待はずれ」だったことに気づいてしまった。なので話題をコロコロと。
知ってる人も多いと思いますが、USAのバレンタインだと「男から女へプレゼント」です(というより、ほとんどの記念日とかそんなもんがほとんど「男から女」だ、不公平だ)。チョコに限らず、花を贈るなんてえのもあります。もちろん僕はやったことないですが。
で、セプテンバー・バレンタイン(なんでやねん)。これは安部 恭弘の名曲。僕が知ったのは、かなり前に村田 和人のラジオを聞いてて安部 恭弘がゲストで来てて、当時「ライブで一番人気があるけどアルバムには収録されていない曲」として生演奏をしたのでした。聴いたときかなり感動しました。曲も良いのですが、歌詞がこれがまた。
(絵: ママ姐さん、「絵だけは」ってのはどういうこったい、ええ?)
>「絵だけは」ってのはどういうこったい、ええ? ぇ"? そりゃぁ~♪ さぞかし▲×○■な内容かと(うきっ)
>話題をコロコロ 変えたらあかんやん(;一一)
絵が 可愛い~~~~ (ノ´▽`)ノ。
しかし、妄想と期待ガックシ。のバレンタインだなんて。。。
わたしなんか自転車通学だったから 「電車で美少女がかけよって。。。。」なってありえなかった そういえば、あのころは義理チョコなんてなかったですね
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